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中国製QTJ4-35半自動コンクリートブロック製造機 - 信頼できるサプライヤーと工場設備
⚙️ 主な特徴
山東順亜機械有限公司のQT4-35ブロック成形機は、コンクリートブロック製造専用の装置で、本体単体での操作はもちろん、ベルトコンベアやJ350ミキサーを装備して簡易生産ラインを構築することも可能です。砂利、川砂、尾鉱砂、石炭石などの原料を幅広く使用でき、金型を交換することで様々な仕様のコンクリート壁ブロックを製造できます。本機は合理的な設計構造と先進技術を採用しています。4軸垂直ガイド、上型押し引き、自動材料供給、高速カッター昇降方式を採用しています。
🏗️ 応用
QTJ4-35ブロック成形機の用途: 砂、石、セメントなどの原料に加え、フライアッシュ、スラグ、製鋼スラグ、石炭石、セラミック、パーライトなどの産業廃棄物を大量に添加できます。各種の外壁ブロック、内壁ブロック、壁ブロック、床ブロック、土塁ブロックの製造に適しており、インターロッキングロードブロックや路側石などのブロックの製造も可能です。二次的な繊維強化機構を加えることで、着色舗装レンガの製造も可能です。建物、道路、広場、水道施設、庭園などの建設に幅広く使用されています。
✨ QTJ4-35 ブロック成形機の特長
- ブロック製造機の本体はすべて頑丈な角型鋼で溶接されており、非常に高い耐振動性と優れた動作安定性を備えています。
- 金型ボックスは4本柱スライド式を採用しており、コンパクトで同期のとれた安定した昇降が可能で、ブロック成形率が大幅に向上しています。
- 多目的機械なので、金型を自由に交換して、中空レンガ、多孔質レンガ、標準レンガなど、必要なレンガを製造できます。
- 高度な自動化、ブランキング、成形、輸出の連続完了、安全で安定した操業、容易なメンテナンス。
- コストパフォーマンスが高く、上下の振動圧を利用しており、製品のコンパクト性にも優れています。
📋 製品仕様
| 主な仕様 | |
|---|---|
| 全体サイズ | 3900(長さ) x 1800(幅) x 2200(高さ) mm |
| サイクル | 35 S |
| キャリッジサイズ | 850(長さ) x 550(幅) x 20(高さ) mm |
| 振動周波数 | 4000~4800分 |
| 振動力 | 40KN |
| 電源 | 380V/50Hz(調整可能) |
| 力 | 11.05kW |
| 総質量 | 1800kg |
📊 製品容量
| ブロック名 | サイズ(mm) | 数量/金型 | 数量/時間 | 数量 / 8時間 |
|---|---|---|---|---|
| ブロック | 400×200×200 | 4個 | 400個 | 3200個 |
| ブロック | 400×150×200 | 5個 | 500個 | 4000個 |
| ジグザグ | 225*112.5*60 | 10個 | 1000個 | 8000個 |
| 矩形 | 200×100×60 | 14個 | 1440個 | 11519個 |
| ダブルT | 200×160×60 | 8個 | 820個 | 6582個 |
📷 製品ギャラリー
❓ よくある質問(FAQ)
💡 QT4-35ブロック成形機はどのような原材料を使用できますか?
この機械は、砂利、川砂、尾鉱砂、石炭石、セメントなどを幅広く使用できるほか、フライアッシュ、スラグ、製鋼スラグ、セラミック、パーライトなどの多くの産業廃棄物も添加できます。
💡 この機械は色付きの舗装レンガを製造できますか?
はい、二次的な布地成形機構を追加することで、QTJ4-35ブロック成形機は着色舗装レンガを製造できます。
💡 この装置の生産サイクル時間はどれくらいですか?
QT4-35型ブロック成形機の生産サイクル時間は非常に効率的で、1サイクルあたりわずか35秒しかかかりません。
💡 1日に何個の標準的な中空ブロック(400×200×200)を生産できますか?
400×200×200のブロックサイズの場合、この機械は金型1つにつき4個の部品を生産し、1時間あたり400個の部品を生産します。つまり、8時間シフトで合計3,200個の部品を生産できることになります。
💡 レンガの種類ごとに異なる機械を購入する必要があるのでしょうか?
いいえ、QTJ4-35は多目的機械です。金型を自由に交換することで、中空レンガ、多孔質レンガ、標準レンガ、インターロッキングロードブロックなど、様々な製品を製造できます。
💡 電力と電圧の要件は何ですか?
この機械は380V/50Hzの電源(地域によって調整可能)を必要とし、総電力要件は11.05kWです。






